六本松店トレーナーの土田です!
今回は、トリオトレーニングの風景をご紹介します。
みなさん、どんどんトレーニングが上手になってきました!
ベンチを使ったワンハンドローイングに、それぞれ取り組んでいる場面です。
友達や家族と一緒なら、取り組む時間を共有できるのも楽しみのひとつですね。
一緒に動く時も、重さや速さまで全員でそろえる必要はありません。
要約
- 3人で取り組む時は、動く範囲と道具を置く場所を先に確認する
- 相手に合わせすぎず、自分の構え・重さ・休憩を調整する
- 重さの変化だけでなく、動きを保てるようになったことも振り返る
まずは、3人それぞれの動く場所を確認
ベンチに手をつく前に、ダンベルを持つ側の腕を動かす空間を確かめます。
隣の人や道具に近すぎないか、立ち上がる時にもぶつからず移動できるかを見ておきましょう。
ダンベルを置く場所も、通り道をふさがない位置に決めておくと取り組みやすくなります。
3人で同じ種目をする場合も、まずはそれぞれが落ち着いて構えられる配置から!
同じ種目でも、重さと休憩は一人ずつ
ワンハンドローイングでは、ベンチで身体を支え、上体を大きく振らずに腕を引いて戻すことを意識します。
隣の人の速さにつられて、ダンベルを勢いよく持ち上げていませんか?
自分で戻す速さを加減できる重さから、動きを確かめてみてください。
腰や肩が気になる、握る手が先に疲れるなど、感じ方も人によって違います。
「自分だけ休みにくい」と遠慮せず、休憩や重さの変更をトレーナーに伝えて大丈夫です。
痛みが出る時は動きを止め、続けられる状態かを確認しましょう。
できるようになったことを、みんなで共有
今回の紹介では、動きが上手になり、扱う重さも上がってきたことをお伝えしています。
ただ、重さが増えるペースは人それぞれ。
「前より構えを保ちやすい」「戻す時に慌てなくなった」といった変化も、練習を振り返るポイントになります。
相手と競うだけでなく、それぞれの小さな変化を声に出してみるのもいいですね!
次回も無理なく取り組めるよう、その日の疲れや気になるところを伝えながら進めていきましょう。
一人で通うか、友達や家族と一緒に取り組むかを考えている方は、パーソナルジムのサポートと、フィットネスジムとの違いも参考にどうぞ。
トリオでの利用方法や現在の案内は、六本松店のページからご確認ください。
初めての方も、気になることがあれば気軽にご相談ください!
それでは、ボディメイクで良い人生を♪
.
.
.
.
< いきなり入会するのが不安な方へ >
.
.
まずは 3回、無料で体験できます!
.
.
実際のトレーニングやトレーナーとの相性を、しっかり確認してからご検討いただけます
.
.
.
< 気になる Q&A >
.
Q. 体験時の服装や持ち物は?
A.動きやすい服装(Tシャツ)だけでOK!更衣スペースもご用意!
.
.
Q. 子連れは可能ですか?
A.大歓迎です!ベビーカー乗り入れOK。ひろびろ空間でのマンツーマン対応なので、泣いてしまった場合も周囲を気にせずご利用いただけます。
.
.
.
\ あなたはどちらにする? /
.
.
・体を優しく整えたい方
➔ ピラティス(ルルピラ)
.
・しっかり引き締めたい方
➔ パーソナル(ボディハッカーズラボ)
.
.
目的に合わせて、下のボタンをタップしてくださいね!
.
.
.
.
.
.
.

