お尻を鍛えるメニューに、バンドの抵抗を取り入れた一場面をご紹介します!
- 横向きで膝を開く、クラムシェル
- 身体の向きを保つことと、ゆっくり戻す動き
- 姿勢を崩さずに扱える、バンドの強さ
バンドを使った、お尻のトレーニング
横向きに寝て両膝を曲げ、足先を合わせたまま上側の膝を開閉するのがクラムシェルです。
今回は膝より上にバンドをかけ、お尻の筋肉を使って脚を開く動きに抵抗を加えています。
身体を後ろへ倒さず、膝を開く
頭をクッションに預け、肩と骨盤が大きく後ろへ倒れない姿勢を整えます。
膝を高く上げることよりも、足先を合わせ、身体の向きを保ったまま開ける範囲を大切にしましょう。
閉じる時も力を抜いて戻さず、ゆっくりと元の位置へ戻します。
バンドの強さは、動きを見ながら調整
初めてなら、まずは軽い抵抗で動きを確かめてみてください。
膝を開こうとして身体ごと後ろへ倒れる時は、バンドを弱いものに替えるなど負荷を調整します。
目標に合わせて、メニューを相談
バンドの強さや動き方に迷う方は、一人ひとりに合わせたトレーニングの相談も参考に、ご自身に合う取り組み方を考えていきましょう。
それではボディメイクで良い人生を♪
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実際のトレーニングやトレーナーとの相性を、しっかり確認してからご検討いただけます
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< 気になる Q&A >
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A.大歓迎です!ベビーカー乗り入れOK。ひろびろ空間でのマンツーマン対応なので、泣いてしまった場合も周囲を気にせずご利用いただけます。
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