玄米や鶏胸肉、野菜を組み合わせた、お客様の食事例!
- 玄米・鶏胸肉・納豆などを組み合わせた食事例
- 肉や大豆製品に、野菜のおかずも添える
- 量や選び方は、自分の生活に合わせて相談
玄米とおかずを、一皿に組み合わせた食事例
玄米、鶏胸肉、納豆、豆腐のお味噌汁、ブロッコリー、アボカドサラダを取り入れた、お客様の食事例です。
ご飯とおかずは同じお皿に盛り、汁物を別の器で添えた組み合わせ!
自分で用意するときも、主食のご飯を決めてから、主菜にする食品と添える野菜を選ぶと、献立の形が考えやすくなる。
たとえば鶏肉のおかずを作る日には、付け合わせとサラダまで一皿にまとめ、汁物は家にある材料で選ぶという組み立て方も。
鶏胸肉と大豆製品を、料理をまたいで見てみる
鶏胸肉だけでなく、納豆や豆腐もたんぱく質をとれる食品です。
肉のおかず、納豆、汁の豆腐と器や料理が分かれていても、一食に使う主菜の材料としてまとめて捉えるのがポイント。
自分の献立を考える際は、たとえば鶏肉のおかずと豆腐入りの汁を組み合わせる日、魚のおかずと納豆を合わせる日というように、使う食品を具体的に並べてみる方法も。
量を振り返るときも、肉のおかずだけでなく、汁の具や添えた一品まで残しておくと、どの食品を組み合わせたか確認する材料に。
ブロッコリーとアボカド、それぞれの特徴を生かす
ブロッコリーは食物繊維やビタミンCを含み、アボカドは脂質を含む食品です。
同じサラダに添える食材でも特徴が違うので、色や盛り付けだけでなく、何を組み合わせているかに目を向けたいところ。
たとえばアボカドを使うサラダなら、ほかのおかずやドレッシングに使う油も含め、一食の中で脂質を含む食品をどう合わせるか考えるのが一案。
野菜を選ぶ際はブロッコリーだけに固定せず、にんじんや葉野菜なども候補にして、作る料理や好みに合わせて取り入れる機会をつくる形に。
食事の時間と準備を、生活に合わせて整える
食べる量や時間は、普段の活動や目標、食事を用意できる状況に合わせて一緒に考えます。
たとえば帰宅後に調理する時間が取りにくいなら、主食を用意する日と、購入する主菜や野菜料理を組み合わせる日を分けて考える方法も。
続けにくい場面を相談する際は、食事の写真だけでなく、食べた時刻やその前後の仕事・運動の予定も添えると、どこを調整したいか具体的に。
ボディメイク中の食事の考え方も参考に、一度試した組み合わせの用意しやすさや食べ心地を振り返り、日々の献立へつなげていくことが大切!
.
.
.
.
< いきなり入会するのが不安な方へ >
.
.
まずは 3回、無料で体験できます!
.
.
実際のトレーニングやトレーナーとの相性を、しっかり確認してからご検討いただけます
.
.
.
< 気になる Q&A >
.
Q. 体験時の服装や持ち物は?
A.動きやすい服装(Tシャツ)だけでOK!更衣スペースもご用意!
.
.
Q. 子連れは可能ですか?
A.大歓迎です!ベビーカー乗り入れOK。ひろびろ空間でのマンツーマン対応なので、泣いてしまった場合も周囲を気にせずご利用いただけます。
.
.
.
\ あなたはどちらにする? /
.
.
・体を優しく整えたい方
➔ ピラティス(ルルピラ)
.
・しっかり引き締めたい方
➔ パーソナル(ボディハッカーズラボ)
.
.
目的に合わせて、下のボタンをタップしてくださいね!
.
.
.
.
.
.
.

