こんにちは!箱崎店の森林です😊
「デッドリフトって、種類が多くてどれをやればいいか分からない…」
これ、名前だけ見ると本当に分かりにくいですよね。
上の動画は、実際のトレーニング風景です。
床から引くもの、もも裏やお尻を狙いやすいもの、片脚で行うものなど、目的に合わせて使い分けています。
まずは、床から引くデッドリフト
床に置いたバーを持ち上げる、いわゆる床引きデッドリフトです。
スタート姿勢やバーと身体の距離など、最初に覚えておきたい基本が多い種目。
お尻・もも裏を意識したいなら、ルーマニアン
膝を大きく曲げるというより、股関節を後ろへ引く動きを使いやすいのがルーマニアンデッドリフトです。
初めてバーを使う時の準備には、安東が紹介するルーマニアンデッドリフトの実例と始める前の確認も参考に、映像の重さをそのまままねせず、持ち上げ方や安全な戻し方をトレーナーと相談しましょう。
「もも裏に入る感じが分からない」という方は、こちらも参考になります。
箱崎店の森林が紹介するお客様のルーマニアンデッドリフトでは、お尻を後ろへ引く動きやバーを下ろす範囲、立位への戻り方を確かめながら、背面を鍛えるポイントを紹介しています。
繰り返す時の姿勢も確かめたい方には、箱崎店のお客様による膝の曲げ方・顔の向き・バーの軌道を確認するルーマニアンデッドリフトで、重さを増やす前に見直したいポイントを紹介しています。
見た目の目標と練習の進め方をつなげたい方には、久留米・鳥栖店の牧原が紹介するお尻づくりを目指すルーマニアンデッドリフトと、自分に合う負荷・動く範囲の考え方で、体型の変化を急がず、動きの記録から次の負荷を相談するポイントも紹介しています。
片脚で行うデッドリフトもあります
片脚でバランスを取りながら、お尻やもも裏を使うシングルレッグデッドリフト。
両脚のデッドリフトとはまた違った難しさがあります。
スティッフレッグはこちら!
「どこに効く?」から知りたい方へ
お尻・もも裏・背中など、デッドリフトで使う筋肉はこちらでまとめています。
重量実例は、数字よりフォームを見る参考に
重量の違う例も見たい方は、森林トレーナーのデッドリフト250kgへの挑戦もどうぞ。
箱崎店の環境は、箱崎店の設備と通い方で確認できます。
100kg、120kg、160kg、260kg、270kgと、BHLにはいろいろな実演があります。
ただし、その数字をそのまま自分の目標にする必要はありません。
「重くなった時にフォームがどう変わるか」を見る参考として使ってください。
ほかの筋トレ種目もまとめて見たい方はこちら!
→ 筋トレ種目まとめ
腰や股関節に痛みが出る時は、そのまま続けず中止しましょう。
それでは、ボディメイクで良い人生を♪
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< いきなり入会するのが不安な方へ >
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実際のトレーニングやトレーナーとの相性を、しっかり確認してからご検討いただけます
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< 気になる Q&A >
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Q. 体験時の服装や持ち物は?
A.動きやすい服装(Tシャツ)だけでOK!更衣スペースもご用意!
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Q. 子連れは可能ですか?
A.大歓迎です!ベビーカー乗り入れOK。ひろびろ空間でのマンツーマン対応なので、泣いてしまった場合も周囲を気にせずご利用いただけます。
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・体を優しく整えたい方
➔ ピラティス(ルルピラ)
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